赤ちゃんの離乳食作りに水道水を使ってもいいの?

赤ちゃんの離乳食を作る前に、


「ん?ちょっと待って?水は何を使う?」


と、疑問がわきました。


おかゆにお味噌汁にと水を使う場面は多くありますね・・・


大事なわが子に使うお水ですもの、


変なお水はとてもではないですが、


使えません・・・


では、お粥などの離乳食にはどんな水を使うべきなんでしょうか?

離乳食に水道水本当に使っていいの?



水道水の危険性

水道水は危険だ!という情報は前から知っていましたが、


一体何が危険なのかは詳しく知らなかったので調べてみました。


この機会に、赤ちゃんに水道水が本当にふさわしいのか知っておこうと思います。

水道水に含まれる有害物質






水道水は、私たちが安全に飲めるようになるまで、


様々な化学物質で消毒・殺菌し、各家庭に届けられています。


日本の水道水は比較的安全だ、と言われていますが、本当にそうでしょうか?


水道水に含まれている化学物質の代表的なものとしては、




・トリハロメタン
・残留塩素
・田畑の近くでは農薬の流入
・硝酸性窒素


残留塩素やトリハロメタンは発がん性物質として有名ですよね?


特に残留塩素は世界先進国と比較しても、日本は含有量が多いこととして有名です。




各国の塩素濃度基準

国別 基準値
ドイツ 0.05ppm
フランス 0.1ppm
アメリカ 0.1ppm
日本 0.6ppm




日本ってダントツで塩素量が多くないですか?

ちょっと私の大事な赤ちゃんの離乳食に使うには、


不安がぬぐえない、というのが正直な感想です・・・

トリハロメタンは10分以上で消えるというけれど・・・



トリハロメタンも有名な化学物質ですね。


副作用としては、


アトピー性皮膚炎の悪化、喘息呼吸器系への影響、イライラしやすい子どもになる・・・


こういったリスクがあるようです。


ただ、トリハロメタンも水道水を煮沸して10分以上経つと、


ほとんど消失するそうです。


えぇっ??10分だと??




10分も悠長にお鍋ぐつぐつとか待ってられます?


離乳食作っている時って、


とにかく時間なくて、自分のごはんなんて立ち食いで口にただ入れる状態の


戦場ではありませんか?!



・・・何より、やっぱり、大人ならまだしも、


こんなに身体の小さな赤ちゃんに、化学物質オンパレードなお水は使えない!


そう、私は思ってしまったんです・・・

浄水器のRO浸透膜タイプを検討!



そこでない知恵を振り絞り、考えました!


水道の蛇口につけるタイプの浄水器はどうだろうか?!


毎日夜な夜なネットサーフィンです…


調べた所、浄水器というのは色んな種類があり、


水道水に含まれる化学物質を取り除くには、


RO浸透膜タイプでないと、太刀打ちできないことがわかりました。。


でもですね、、


高いっ!


赤ちゃんが生まれると、物入りですよね・・


ベビーカーに、ベビーベッドに、お洋服だってすぐに小さくなって買い替え・・・


カツカツです、正直。。


そんな中、私が納得できる


浄水器の価格帯は3万円~5万円ほど。。


いや、我が家の家計では無理だわ~


もっと家計にやさしくて手間いらずのお水は用意できないものか??

コスモウォーターなら煮沸いらず♪





やっと出会えました!


手間いらずで家計にもやさしい、離乳食にうってつけのお水が!


コスモウォーターなら、


安全に配慮されていて、水質検査済み。


きれいな湧水を使っているので化学物質も入っていません。


これなら、赤ちゃんの離乳食にも安心して使えます。


それにとっても助かるのが、


コスモウォーターのお水は安い価格設定なので、


赤ちゃん用のペットボトル水を買うより断然安いんですよ!


今では毎日このウォーターサーバーが育児に役立ってます!


ぜひ、我が家のウォーターサーバー体験記もご覧になってくださいね♪


コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ